沿革

昭和5年1月みかん選別機製造業として福田製作所を愛媛県にて個人創業
昭和35年4月埼玉県蕨市に移転。自動封函機、製函機製作を本格的に開始。
昭和42年3月有限会社五光精機として法人成り。
昭和44年4月有限会社五光精機、有限会社東京技研工業所、株式会社インターパックを合併し、株式会社インターパックを設立。 総合包装機械システム開発を本格的に開始。
昭和49年10月初の特許登録。以降、継続的な開発強化により特許、実用新案登録が増加する。
昭和50年4月電化製品外装システム開発を本格的に開始。
昭和54年7月業務拡張の為、現所在地へ本社移転。
昭和55年1月創業より50周年。
昭和58年7月川口市芝下に第二工場を新設。
平成4年4月資本金を70,000,000円に増資。
平成5年6月本社近隣地へ工場を新設、第一工場と呼称する。
平成5年11月川口市前川に第三工場を新設。
平成8年4月本社工場を隣接地に拡張。
平成16年4月株式会社インターパック設立より30周年を迎える。
平成28年5月作業効率向上の為、第三工場を閉鎖し、本社工場、第一工場、第二工場への集約化を実施。
平成28年9月川口商工会議所より“経営革新賞”を受賞する。
平成29年1月埼玉県よりシニア活躍推進宣言企業として認定を受ける。